【MHWI】徹甲榴弾ライトボウガンの最終形【EXドラゴン構成】

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モンハンは無印から狩猟しているかづおです。すべての武器解説をしていきます。

この記事では、EXドラゴンシリーズを使った徹甲榴弾ライトボウガン装備をご紹介します。

火力とサポートと完全に兼ね備えたビルドとなっています。

※現環境(最終アップデート:Ver15.11)でのご紹介です。

 

▼全14武器の装備紹介はこちら

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当ブログでのMHWI「14武器すべての装備紹介」記事です。オリジナルのビルドをお探しの方はどうぞ。

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【MHWI】徹甲榴弾ライトボウガンの最終形【EXドラゴン構成】

ムフェトの水ライトを徹甲榴弾用にしたものです。

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スキルはEXドラゴンの極意を活かし、砲撃、KO術、整備を最大にしています。

弾のリロードは”回避装填”で行うのが基本のため、スタミナ管理もほしいところ。

「体術」を2ほどを発動させるのもアリかと思います。

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徹甲榴弾「EXドラゴン」ライトボウガン装備解説

徹甲榴弾の火力を引き出しつつ、サポートに長けたスキル構成にしています。

徹甲榴弾は火力キャップが存在するため、すべてを火力に極振りするのはおススメできません。柱を打ってダメージ上限の確認が必要です。

そのため、空いた火力枠をサポートスキルなどに回すことを推奨します。

「耳栓」を採用したことで、コンスタントにスタンを取れ、状態異常弾の打ち込み管理も容易になります。

「攻撃」は「フルチャージ」でも良いですが、火力維持面で考えると選択はお好みです。

鉄鋼ライトに「回避距離」を付けている理由

気になる方もいると思いますが、徹甲榴弾ライトと「回避距離」は非常に相性がよいといえます。

理由はモンスターの頭部への対応です。

ゲームスピードの速いMHWIでは、納刀の早いライトといえどモンスターの移動に振り回されやすく、そのうえで、起爆榴弾、罠、状態異常弾の調節など、近・遠どちらの対応も求められます。

ここでは回避距離を、”モンスターの攻撃範囲からの避難”だけではなく、チャンス作り用のスキルとして考えています。

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【MHWI】徹甲榴弾ライトボウガン「アイテムセットとショートカット調合」

徹甲榴弾の扱いには「アイテムセット」と「すばやく調合するPS」が欠かせません。

まずはアイテムマイセットから。

ほぼすべてのモンスターに運用可能な徹甲榴弾用のアイテムセットだと考えています。

古龍など、罠の効かない一部のモンスターには、アイテムの罠を”鬼神薬”や”硬化薬”、音爆弾が有効なモンスターには”鳴き袋”など、適宜変更します。

徹甲榴弾ライトでは必須!「ショートカット調合」の登録

徹甲榴弾は装填数が少ないため、”打ちながら調合するPS”が必要です。

もし、旧式の方法で調合しているのであれば、いますぐショートカットの調合に慣れてください。

画像は私のショートカット登録(調合)です。

水冷弾は属性ライトとの併用のためです。

調合は徹甲榴弾LV1とLV3のみですが、狩猟中はほぼこのふたつを調合しながら動き回ります。

配置はお好みで登録してください。

調合ではないですが、大粉塵を”鬼人の粉塵”、回避装填のスタミナ管理として”強走薬”への変更も一考です。

では。

 

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